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K(今月の) H(一言) T(とはいえ) F(不定期更新です…。)

※このコーナーは、毎回出題されるお題に関して、
メンバー、スタッフ、ゲストが好き勝手に語り倒すだけのコーナーです。

今回のお題は・・・・
卒業 [2008.3.31 UP DATE!!]
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locofrank
Vo/Ba 木下 正行

   

どうも木下です。
今回のテーマが卒業という事で、麗しき学生時代の思い出を話させてもらいます。
自分、大学は出ておりませんので高校時代をまず初めに、、、
え〜・・・???すいません、中学時代のほうが印象に残ってるので、中学時代を全般的に話させて貰います。
中学時代は何を隠そう、勇介と同じ学校でした・・・・。
え〜・・・、この話しはあまり卒業と関係ないのでやめます。
では最後に中学・高校時代の基盤を作ったと言っても過言ではない、小学生時代の卒業の思い出を話して終わります。
え〜・・・・・・・・・・・・・・・・・ありません。すいません。生まれて来てすいません。
次のテーマは頑張ります。
みんなはくれぐれも素晴らしい卒業の思い出を作って、新しい一歩を踏み出して下さい。
それでは失礼します。

 
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locofrank
Gt/Vo 森 勇介

   

はい、今回の『卒業』についてですが、自分の駄目なところを卒業するとかありますが、僕がぱっと思い浮かぶのは中学の卒業式の第2ボタンの話。

自慢じゃないんですが、中学時代は成績優秀で、野球部で、ガリ勉でもなくヤンキー友達とも仲良くて結構モテてたんですね。

ちなみにこのヤンキー友達は正行ですけどね(笑)。

で、家庭科の授業の担当が1年生の担任で、その授業のとき、1年生の女の子だいたい4、5人から手紙とかもらうかんじだったわけですよ。
で、卒業式。
第2ボタンは誰にあげようかなとか、いきなりいっぱい来られたらやだなとか思ってたんですね。
で、式が終わって、おかんと二人で帰ってたんです。
しかも、おかんにはちょっと離れて歩けよとか言ってて。

そしたら、誰も来ねえの!

あれ、家の前で待ってんのかな?
無意味にプラス思考になっちゃったり。
結局、おかんと微妙な距離を保ちつつ、家に着いちゃって。

仕方ないから、おかんと家の前で二人で記念撮影。

 

泣いたね…

甘酸っぱい思い出の話。

 
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locofrank
Ds/Cho/Dr 笹原 達也

   

卒業・・・。

なにか感慨深いものがありますね。
ひとつの区切りが終わりを告げ、涙の別れがあり、これからの新しい出会いに胸を膨らませる・・・。

すっかりいい大人(ちゃんとなれてるかちょっと心配やけど・・・。)になってしまってそういう事とは全く無縁になってしまいましたが、今思い返せばいい思い出ばかりですね。

小学校では当日38度の熱を出し・・・・、

 

 

 

中学校では卒業式に野球部の顧問に鼻をトナカイばりに真っ赤になるぐらいつねられ・・・・、(2,3日はそのまま)

 

 

 

高校は勇介と一緒に迎える。

悲惨・・・・・(笑)
みなさん、いい思い出作ってくださいね!

 

p.s. 森さん、ネタにしちゃてごめんね。

 
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773Four RECORDS STAFF
SAK

   

卒業シーズンを終えたこの時期を今、色々な気持ちで迎えている方がいると思います。入学する人、進級する人、ダブった人、浪人する人、就職する人、これから決める人、etc...。自分は4月から何か新しい事が始まるという経験を最後にしたのは大分昔の事のように感じますが、やっぱり思い出しただけでなんか感慨深い気持ちになります。
ワクワクしたり、不安になったり、ドキドキしたり、焦ったり。
そんな中、受験の失敗をきっかけに自分に自信を無くし引きこもりになってしまった人、ひいては自殺までしてしまう人がいると聞きました。受験に失敗したことだけで自分の人生全てに希望が持てなくなってしまうなんて勿体無いです。受験にも、就職にも失敗した経験のあるオレとしてはその辛さ・重さを軽視するつもりはありません。
でも、失敗は人を成長させるとか月並みなセリフは沢山ありますが、事実としてウチらの愛すべき仲間には失敗を経験してないヤツはいません(ロコも専門学校中退だしね…笑)。社会的に言えばクソなヤツらの集まりかもしれません。
しかしオレは失敗も成功も人生のただの分岐点にすぎないと思っています。
どちらの道にも"その先"はあります。ただ今回選ばなかった(選べなかった)方の道が良かった・・・なんて考えている時間があったら、今目の前にある道を少しでも進んでみて下さい。そしたら皆さんの愛すべきクソな仲間に出会えると思いますよ。

めずらしく真面目トークをしてしまいましたが、773Four RECORDSとしても今まで
の"locofrankだけのレーベル"を今春「卒業」しました!ご存知の方もいるかもしれませんが、うちらの新しい仲間"FOUR GET ME A NOTS"が3/26に1st MINI ALBUM "FORESIGHT"をリリースしました。
彼らとはもう知り合って3、4年経つのですが、773Four RECORDSからリリースしたいという気持ちをずっーと強く持っていてくれたみたいで、彼らなりに自主レーベルからSPLITを出したりと意欲的な活動を積み重ねてきて、今回お互いに認めあえる存在としてCDリリースに至りました。
彼らも、今までの彼ら自身を良い意味で「卒業」してステップアップしていって欲しいと思います。

最後に今回のゲストはロコとかFGMANのPVとかライブDVDを撮ってくれている監督さん兼飲み友達のスエちゃんです。新事務所から一番近くに住んでいる、いい年こいてな
かなかピーターパンなナイスガイです。

 
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773Four RECORDS STAFF
KIYOSHI

   

皆さんは今回の「卒業シーズン」をいかがお過ごしでしょうか?
卒業の思い出というのは語りつくせぬ青春の日々があるわけですが、
ぼくは中高男子校だったので淡い思い出など特にありません。

でも卒業シーズンって学生じゃなくてもなぜか浮き足立ちますよね(笑)。

えっ?

そうでもない?

浮き足立ってるのはぼくだけですか??

ぼくは常に浮き足立ってますけど!!

そんな自分も今年で28です。
地に足をしっかりつけて生きていこうと思います。

 
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GUEST
末吉ノブ
[ PV監督 ]

   

卒業ですか。

したくないもの。
したいもの。
失うもの。
新たに得るもの。
終わるもの。
そして続くもの。

繰り返し、
繰り返し、
繰り返し、
繰り返し、

螺旋は続く。

うん。よかった。
俺はまだ卒業してへんな。
したくもないわ。

あれ?

 

ど〜も。
すえよしでした!

 
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